今回は、特定機能病院として最新の医療を追求しながら患者中心の医療を大切にする順天堂大学医学部附属順天堂医院様(www.juntendo.ac.jp/)にお伺いし、腹膜透析患者の診療で使われているデジタルペンソリューションについて取材させていただきました。
年代に関係なく使いやすいデジタルペンを使って患者さんご自身にも記入していただくことで、患者参加型の診療を実現しています。また医師の記入作業が軽減され、より診察や具体的な生活指導などに時間を充てることができるようになりました。
また当社創立10周年に寄せて、駐日スウェーデン大使ステファン・ノレーン氏よりお祝辞をいただきました。次の新たなステージに向けて、当社社員一同気を引き締め、これからもアノトデジタルペン&ペーパー普及のために尽力してまいる所存です。
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